ススです。
2018.05.10
たぶんアオの親だと思います。
種類は分かりません??唯一有った写真です。

スス

アオとアカを長野から連れて来る時、授乳用の山羊として一緒に頂いてきました。
ただ、来て数ヶ月後に何か毒性の物を食べてしまったのか、急に危篤状態になり獣医さんに見て貰いましたが、治療の甲斐も無く死んでしまいました。

今年産まれた『マメ・ゴマ』には、この『スス』の毛色が少し混じってます。

ですが昨年アオから産まれた『嵐』くんは真っ白の牡でした。
我が家にいる『アメ』は、ススやアオとは毛色が全く違います。
また今年ススの子供では無いはずのアカから産まれた『カブ』は・・・
なんと『アメ』と殆ど同じような毛色です。
この仕組みどうなってんのか??全く分からないです。

まっカイくんの親もアカやアオの親も多種多頭飼いの中でしたので、色々な血種が混ざり合い、産まれてくる仔山羊達の毛色も色々なのかも知れません。
でも純血種より混血種の方が、病気等に耐性が有る事は確かなんで、ハイブリッドになる事は悪い事では無く良いと思いますがね!?
2018.05.10 13:21 | 固定リンク | 今日のヤギさん
ギャラリー
2018.05.09
アップ画像の一覧ページを作りました。

取り敢えずヤギさんのみですが・・・

更新は、不定期になると思います。

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2018.05.09 23:00 | 固定リンク | お知らせ
カブも今日行きました。
2018.05.09
本日昼近くに、『カブ』の里親さんが引取に来てくれました。
奥飛騨方面へ行きました。
我々に良く慣れてたもんだだから、結構淋しいですね!

  

今回の里親さんは、既に数頭の山羊を飼育しており仔山羊もいるそうです。
なので飼育には何の問題無く安心です。
カブもボッチじゃ無いから淋しくは無いでしょう。

でっ今まで隔離されボッチ状態だった唯一の牡山羊カイくん。
仔山羊達も全ていなくなりましたので仕切り柵を解放してやりました。

がっ肝心の牝山羊のアカとアオは、草を食べさせに柵の外に移動させていたから・・・
何時でも戦闘 OK! 状態のカイくんは、解放されてもボッチ状態は変わらず・・・
何も発散する事出来ず集めてあった枯れ枝に八つ当たりしてます。



まっ牝にちょっかい出そうとしてもね~~
まだ繁殖ホルモンは、出ない時期なんで・・・
牝山羊達に良いようにあしらわれてしまうけどね・・・
牝の方が繁殖行動は、上位みたいですね!!

所でこんな物を買ってみた!



フック付のバケツと、古タイヤにはめ込むバケツです。
かなり丈夫な作りで、多少咬まれようが踏まれようが壊れる事は無いでしょう。

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